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葬儀の流れ
亡くなられた場合、お電話をいただき、寝台車にてお迎えに上がります(電話にて24時間受付けております)。
その際、亡くなられた方のお名前、ご住所、電話番号等をお伺いし、ご自宅に帰られるか、または霊安所に搬送されるかのご希望をお伺いします。
ご自宅に帰られる場合は、故人様をお寝かせるお布団をご用意ください。
故人様を安置し、ドライアイスでの処置を施した後、お参りをするお道具をご準備致します。
当社の担当者が式場、日程、葬儀の規模等の打ち合わせをさせていただきます。
その際、僧侶等宗教者に必ず連絡を取り、スケジュールの確認をしてください。
通夜式までに故人様をお棺に納める儀式、納棺式を執り行います。
お棺にお入れするご愛用品がございましたら、ご用意ください。
なお、火葬の関係上、燃える物に限らせていただきます。
燃えにくい物はなるべくご遠慮ください。
決定した式場に当日、祭壇を設営します。
生花等をお供えし、僧侶(宗教者)により通夜式を執り行います。
ご親族の方、ご会葬者の方にご列席いただきます。
告別式を執り行い、故人様とのお別れ、ご挨拶の後、出棺となります。
故人様を霊柩車にお移しし、火葬場まで行かれる方はハイヤー、バス等にて火葬場へと向かいます。
火葬場に着きましたら、最後のお別れの後、お棺を火葬炉にお移しします。
火葬の間は休憩室にてお待ちください。 ご収骨の案内が入りましたら収骨室へお進みいただき、ご収骨をしていただきます。
その後、再びハイヤーやバスなどにて式場に戻ります。
ご自宅にお帰りになり、ご遺骨、お位牌を納骨の日までお守りします。
いざという時の為に
■もし身内が死亡したら、どうしたらいいのだろう。

■身内が自宅で死亡し、警察が来た。警察に知り合いの葬儀社はありますか? と聞かれた。どうしたらいいのだろう。

■身内が病院で死亡し、病院は早めに葬儀社に連絡し、遺体を移動して下さいと 言われた。 考える間もなく、病院指定の葬儀社が来た。どうしたらいい。

■入院中の母が危篤状態です。5年前に死亡した父の時は病院の葬儀社に依頼したが、 様々な理由でその業者には頼みたくない。どうしたらいい。
人は日常、死という事を考えて生活していません。
でも、悲しい事ですが、誰にでもいつか死は訪れます。東日本大震災の様な事もありえます。
かつては、葬儀は皆、自宅で行ないました。隣近所の人々が手伝ってくれて、周りには葬儀に詳しい人達が沢山いました。
時代は変わり、近所との付き合い方も変化し、葬儀も身内だけで行なう時代です。周りに葬儀に詳しい人もなかなかいなくなりました。 インターネットの時代で、葬儀社も調べれば迷うほどあります。
その中で、これはと思う葬儀社を見つけて下さい。
昔から、医者と弁護士は友達に持てと言いますが、安心して相談出来る葬儀社を持ってもいい時代ではありませんか。
いざという時の為に。
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